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末期肝硬変にアルブミンを投与しない理由

1.アルブミンの生成と分解: 肝硬変ではアルブミンの生成が低下していますが、アルブミンの投与によって逆にアルブミンの合成が抑制され、分解が促進されることがあります
2.効果の限界: アルブミン投与は一時的に血液中のアルブミン濃度を上げることができますが、根本的な治療にはならず、長期的な効果が期待できないことが多いです
3.合併症のリスク: アルブミン投与は、特に末期の肝硬変患者において、腎機能障害やその他の合併症を引き起こすリスクがあるため、慎重に使用されます

今の金バエの症状見るにアルブミン過剰投与の症状が全部該当しててモロに出てる
まあ自業自得なんだが