そもそも「6回」というのは大カスが暴露した◯行為の回数だったはず
それを何故かこいつは「6イキは我があいつに話した武勇伝じゃい」と唐突に度を超えた下ネタで話をすり替えた

こいつの中ではただ否定するだけでは意味がないから、6イキというフィクションではぐらかした方が有効だと考えたんだろうね
そこまでして大カスと◯行為したことを知られたくない心境は滑稽すぎてちょっとおもろいけど