「お金が欲しい女」と「お金を投げたい男」の関係で成り立っているだけで
そこに文学的、芸術的な感銘や感動はないんだなって1年半眺めてて改めて思った
同じ二次元のキャラクターでも本物と偽者とでここまで差があるとは...
もう少し掬える希望みたいなもの感じないかと期待していたのだけど
現実に生きることを強いられるということが永劫埋まらない溝を生んでしまっているんだなって