男性箱の立ち上げ資金は完全に立ち上げ人の出資金で深層組の金は使ってないとな?

長文ですまないが...
一般論として、会社にお金を入れる方法は直接金融(銀行や出資者からの借金)と間接金融(株式発行)がある。借金の場合は返済義務があるから株式発行のほうが会社にとって有利だからこっちを選択する。株式発行のするためには株式会社設立しなきゃいけない。
つまり、法人化。

法人化すると様々な経費がかかる。大きいのは社会保険加入義務を果たすこと。社会保険(健康保険、厚生年金)は会社と社員の折半負担。社員にとって補償が厚い社会保険に入れるメリットもあるけどその分、会社は社会保険料を収める必要がある。これは今の人件費が15-20増えることになる。
その他にも男性箱にかかる場合、経費は会社に計上されると考えられる。会社は売上の中から経費として人件費を収めることになるけど、その売上は通常、スパチャ、ファンボ、グッズと考えられる。
つまりこれは売上の中の経費部分が本来現メンバーの支援に使われていた分より減ることになる。

まとめると、男性箱設立のための出資金を受けるために法人化がなされそれに伴い経費が使われることにより、もともと演者の支援に使われる経費がすくなるかもしれないとも考えられるってこと。

あくまでも可能性なんだけどね〜。うんちぷりぷり〜