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カロリーナさんの『親子で来日した』発言が事実と仮定すると、ロシアCIS諸国人が日本に入国するには、日本国籍者の招聘人+身元保証人が必要で、あらかじ在外日本大使館に招聘査証を発給してもらわなければなりませんので、ソビエト連邦崩壊直後に、こぶつきの22歳のお母様が、どこでどうやって日本人と知りあうことができたのでしょうか?仮に国際お見合いとしても、22年前の1991年8月にウクライナと言う国は存在しなかったので、ウクライナ人を見つけるのは事実上不可能だったわけですが。

テクニカル的に、就労査証で母単身来日→日本人と再婚→子を家族訪問目的で招聘→在留資格変更、するしか方法はありません。

と言うことは、またまたまた経歴偽称していることになりますが、その点は如何ですか?