みんつく党(旧NHK党)で起こっていることは、行政学や法学の貴重な先例となる。
ひとり代表では法務局の登記や総務省(選管)への異動届には前代表者の記名押印がどうあっても必要で確定した。行政裁量の余地なく条文杓子定規で扱われる。
これから、政党法人に民事再生法が適用されうるか明らかになる。
これらは将来の学究の論文テーマになりうる。