>>781
破産したら大津は攻撃できる立場も失い、立花や党員や債権者からの反撃を受けることしかできなくなるから、一部の債権者もそれを望んでいるようだな
破産したら、訴訟の費用は今抱えてるものも今後起こされるものも全部大津側の人間、おそらく大津パパが出すことになる
この選択肢をどうしても避けたいのは大津側だけだろう

浜田齋藤の移籍は、議員頭数と政党交付金増額というカードがあるので、現実的に考えて交渉を受ける党がある可能性は高い