「私のね、あの、とめるちゃんの好きなところって、そう炎上芸じゃないからなんかね炎上芸じゃなくて、
とめるちゃんの話のうまさとか。あと話す内容?唐突になんかへんなことするところとか。
うん、そっちーが好きだから。うぐぜぜ別になんか炎上芸がねー好きとかじゃないんだよ。うん。
だからねぴょこらが決して炎上したいというわけではないあとおぎやのマウス亀頭みたいだった」