確か普通の神社は、夜行くのはNG、年末年始は神様不在、願い事も対価交換を求められたら危険とか色々あるので、いつでもどこでもお参り出来て、願い事するのも安全ってコンセプトで作られたのがバーチャル神社だったかな。まあCG必要だったのかとか、それに伴うお賽銭高くないかとか言いたい気持ちは分かるけど、まあインターネット上に体裁良く作る以上、大なり小なり費用がかかってしまうのは仕方無いかなと。本当にバーチャル神社に神様がいてはるかとか、願い事の等価交換の話が本当なのかとか、そういうのは分からんです。でも私は信じたい。