>>237
いくつか動画を遡って見ましたが
物販を始めたくらいで、何も矛盾は感じませんね
当時から彼らはプロとして施術等で生計を立てており、天川氏の施術値段に弟子と差を付けたのも、むしろ自分に集中するのを避け弟子に仕事を回すためでしょう
基本的に師弟ともに同じことが出来、しかも万一の場合は師がケツを持つ
むしろ弟子思いだと思いますが?
師弟の世界は師への富の一極集中が常であり、弟子はタダ同然で使い回されるのが普通です
物販にしても、施術にしても彼等の力が本物ならむしろ安いと思いますが?
物販のストーンやお守りについては、俺より遥かに気感の強い知人達に事前情報無しで見せたところ、その力に大変驚いていました
単純にサイトにある高額のストーンを見てボッてると言いますが、彼らは高い石だからより効果があるとは言っておらず、同じだとしています
高いのは単純に石の元値が高いだけでしょう
ブランド品のように余裕のある欲しい人が買えば良いだけです
無理して買う人もいなければ無理に買わそうとしてるわけでもない
俺も御守とイベント配布の石を持ってるだけです

革の御守については穢れ云々という話がありました
これについては調べてみましたが、神社においては御刻印という革のお守りに御朱印のように刻印を打っていくというのがあるそうです
諏訪大社の御頭祭などは動物の生首を大量に並べて捧げる生々しいものです
伊勢神宮でさえ塩漬けとはいえ鯛をお供えする行事があるそうです
穢れに関して言えば古くは古事記に記載があるそうですが、以後経血故に女性自体を穢れと見なす流れが続きます
最高神とされる天照大御神様が女性神であることを考えると、この考えは長く続いてきたとはいえ、おかしく思います
ある学芸員の方が指摘されていますが、神道においてはもともと穢れについて、そんなに表立って言われていたわけでなく、神仏習合による仏教の考えの影響ではないかと考察されています
正装にしても洋服革靴などは明治以後の話であり、神道の伝統とはあまり関係ないでしょう
神仏様による規定というより、人が考えたことなのでは?
神仏様には慈愛深い反面、人の感覚では測れない畏怖される支配者という側面があります
願い事の見返りに人柱を捧げたり、日本のみならず世界中でドン引きするような神話がたくさんあります
キリスト教と同一神を崇めるユダヤ教でもイサクの燔祭など、羊どころか息子を生贄に求められるという記述が旧約聖書にあります
こういう側面はどう思われますか?