小説は書いた事が無い
なのでそんな大層な物にはなりませんが、少しなら何か書けるかもしれない
そう思ったので一つ書いてみる事にします
何にせよ構成が甘く電波のように意味不明だと思うのですが、退屈凌ぎにでもなれば


物語の始まりは公式チャンネル登録者数100万に合わせ、2022年3月1日に某所で静かに再始動し、4月1日に第1部が完結、第2部派に生した
第2部の物語は名前にakumaを冠し、6つの0から為された壱
平和とされながら終わりが約束された名の壱百満天原サロメ

異例のソロデビュー
代表者を使ったネタ画像のようなロード画面
Vtuberの演じる架空のVtuberに憧れを持ち、ネットミームを貼り付けただけでガタガタなのが見え隠れするキャラ設定
配信も最初はゲームのロードすらしてないお粗末ぶり
正式なVtuberとして大々的にデビューさせるには疑問があるものばかり

それもそのはず
これは会社ぐるみで全てが織り込み済みのシークレット
遅れてやって来たエイプリルフール
本来ならこの物語は1週間もすれば明かされ、終わりが用意されていた