そして9歳の時 設楽に歳の離れた弟紀明が生まれた

母「綺麗なおケツだねえ」
弟「シュウウ」
父「チュウしたくなるケツだぁ」

そして、その子のケツは小さかった
両親は悪意なくその子に接していたのだろう

海斗「何が綺麗なケツや…俺がプリケツとでも言うんか、オトン オカン」