(除名決定前)
ガーシー「多数決で少数派を排除する数の論理とかありえん!民主主義の冒涜や!」

(除名決定後)
ガーシー「投票してくれた28万人の民意より100何名かによる決定を優先するのは大事件や!」

ある時は少数派(弱者)を正当化し、ある時は数の論理を正当化し、その矛盾にも気づいてない毎度お茶目な詭弁おじさんでした。