これまで一年強の期間に亘るガーシー劇場の結末はガーシーの一人負けが確定したから、

あとは彼が不満を爆発させて罪のない人をこれ以上傷つけることがないよう、また、ガーシーという「社会の癌細胞」を国内に入れないよう、いかに懐柔し、いかに国内受け入れを拒絶していくかという次元に今後はシフトしていかないとな。