N党・立花党首、ガーシー議員の電撃帰国は「ゼロではない」 党首をも出し抜く帰国に期待「私すらもだまして」

https://news.yahoo.co.jp/articles/78448112ce01399baaf6e8ed3b98dbb8a33a89d4

一時は決意を固めた帰国を見送った理由について、立花氏は「警察の恣意(しい)的な捜査が行われている。警察の動きをしっかりと確認してから」と説明。本会議を欠席することで可能性が浮上する除名処分よりも、拘束されることで自身の発信を止められることを避けたいというガーシー氏の思いを明かし、立花氏も「そこの気持ちは分かる」と理解を示した。また、ガーシー氏は「仮に除名になったとしても、次の選挙には出馬したい」と話しているという。

帰国しないことがほぼ決定的となった一方で、立花氏は「ひょっとしたら帰国する可能性も私はゼロではないと思っている」と党首をも出し抜く“電撃帰国”の可能性にも言及。5日の夕方頃からあえて連絡をとっていないといい「要するに、私すらもだましてくれと」と話した。

 8日午後5時から開く予定の会見では「(ガーシー氏が)帰ってきた場合も、帰ってこなかった場合も、どちらも想定している」とし、党の対応など「今後のことについては、会見でということにさせていただければ」と語るにとどめた。


まあサプライズ帰国とかないだろうしN党の責任問題にもなると思うが