結局小川社長シンパの連中は小川社長にクラファンやスパチャで金を恵んで
小川社長と一緒に匿名性を悪用してネットで人を叩く奴らと戦ってると言ってるよな。

だが側から見たら自分自身で裁判や開示請求してネット上の匿名性と戦うのは怖いし
面倒くさい。

そこに都合良く正論を振り翳し匿名性と戦うのを旗印にした小川社長が現れた事で
彼に何処まで戦えるか自分達は小銭を出すだけで仮に小川社長が裁判で敗訴しても
自分達は痛くも痒くも無いので小川社長に実験してもらい結果を
試してもらってるようなもんだな。
敗訴なんてしたらイメージダウンになり一方的にダメージを負うのはシンパ達でも
なく小川社長だけだからな。

シンパ達は実験の為の小銭をカンパしただけ。
開示請求&裁判と言う壮大な実験と言う見せ物の費用としては
1000円以下のスパチャ等のカンパ費用は安すぎる位だろう。

よく言えば小川社長は社長シンパ達の匿名性と戦う希望の星。

悪く言えば小川社長はシンパ達が社長が何処までアンチ達と戦えるか実験する為の実験台。

もっと悪く言えばシンパ達は小銭をカンパするだけで戦ってる気持ちになれて
気分良いし、社長はチリも積もればで集めた小銭で裁判出来てアンチと戦う費用を
気にせずに戦えるからお互いにWinWinとシンパ達も社長本人も思ってるかも
しれないが、実際は社長はシンパ達の戦いの矢面に立たされた特攻要員であり
シンパ達のネット上の匿名性と戦う実験の為のモルモットの様なものだな。

シンパ達よ違うと言うならばもし社長が万が一裁判で負けてリバーズエコが
イメージダウンして業績が悪化し更にはリバーズエコが潰れたり経営危機に
陥った場合にも立て直しの為の費用をスパチャやクラファンでカンパしてやれよな。

その時は今は一人1000円以下のカンパで済んでるのが経営危機や倒産を
救う為のカンパとなれば一人辺り最低限1万以上、下手したら10万以上のカンパ
でも足りないかもしれないが社長と一緒に戦ってると豪語するなら
社長とリバーズエコの行く末にもきちんと責任を持ってやれよな。
裁判で負けたらきちんと会社立て直しの費用もカンパしてやれよ。