インドネシア政府によると、新型コロナウイルス後の渡航再開を受け、22年には約5万8000人、23年1月だけで2万2500人前後のロシア人がバリ島を訪れたという。これはオーストラリアに次いで2番目に多い数字だ。これに加え、ウクライナからは22年に7000人以上、今年1月には約2500人が入国した。

バリにロシア人徴兵逃れの男共がやってきてバリの法律破って問題を起こしている。
外国人のひどいふるまいが報告されると、十中八九ロシア人だ」。クタという町の地元警察官は問題がデリケートであることを理由に匿名でCNNに語った。
警察官は「バリに来る外国人は、法律を免除されたかのようにふるまう。今までずっとそうだった。今こそ止めなくてはならない」と述べた。

これはまたロシア人貶めるアメリカメディアかなと思ってようつべ見ると
https://youtu.be/OR28LLYj0Vs