misaco「いやなんかぁ、マチャーオといえば業務妨害になるかと思って。ならない範囲でマチャーオはやはりマチャーオだぞ、これぞ解釈一致のマチャーオだぞってことを思い出したから話したんだけど」

misaco「別に会って話すことなんかもっといっぱいあるよ、あるけどその内の本の一つ、いいところはいっぱいある。下ネタ云々、、あれ悪いことじゃない、ないじゃん。いやでもなんかいいところ優しいところいっぱいあるよ、でもあんまりそっち、だって、切り抜き、私の切り抜きさんがあげてくれたやつってそのなんか下ネタの話をする前に、言ったじゃん。マチャーオがいればなんかトークに、なんか不安を覚えなくていい、マチャーオに任しておきゃいいから、なんか何を話してもなんか問題ないそこ褒めたじゃん。なんか私が褒めたパートだけなんかちょっとさあ、、カットされ気味だったんだけどぉ、、違うんだよそっちが本編だったんだよ!マチャーオの下ネタの話も勿論あったけどその前にさあ、マチャーオといてもすごくお話がしやすい私はそう思って褒めた方が本編だったの!」