今回の城戸による天羽組本部襲撃の経緯

・小林が天羽組長との相談も無しに独断で天王寺組の情報屋を襲撃

・情報屋と連絡が取れなくなったのを不審に思った城戸が、既に天羽に情報が割れている事を察する

・情報割れを逆手に取り村雨町に天羽の主力が集まる事を見越して天羽本部を襲撃する

■結果
須永、阿久津、小峠が重傷
組員数名死亡
速水が連絡しなければ天羽組長も死亡していた

言い換えれば小林が天羽の主力を戦線離脱だせ、組長を窮地に追いやったも同然
指詰めて破門されてもおかしくないレベル