>>149の続き

6:28〜
「ピチュピチュッ」
「パシュパシュパシュパシュ ピシュピシュピシュッ」
ソランの前足の付け根を持って拍手のようにさせる飼い主
ピチュピチュピシュピシュはどうやら拍手音らしい
一旦腕を大きく開き停止したのち拍手再開
「プシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュ」
断続的に唸り続けても解放されず強制拍手させられたソラン

6:41〜
走って逃げ、狂気と恐怖の時間がやっと終わる

以降、8分超えまで他犬猫を撮して繋いで繋いで動画終了

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健康な時でさえ猫をおもちゃかぬいぐるみのようにして拍手させるような事は如何なものかと思うが、受診するほどの状態の猫を使って遊ぶ様子を全世界に垂れ流すとは…

飼い主にとっては、病院=稼げるコンテンツの撮影チャンス!の場なんだろうが猫には白血球の数値爆上がりする程のストレスでしかないからな
帰宅後は1秒でも早く猫を好きな場所に行かせて落ち着かせ、そっとしとくべきなんだが…
撮影ありきの犬猫飼育をする者に、犬猫への思い遣りを求めるのは無理な話か

(完)