>>148の続き

4:41〜
帰宅
毎度おなじみのただいまシーンなど
5:10〜
胡座をかいた飼い主に抱えられるソラン
「は〜い ショランくん」で始まり診察の振り返りを話す飼い主

5:27〜
状況説明の際、不用意に口を触ったため不快そうに激しく口を動かし続けるソラン
その様子を全く気に留めず完全スルーで話し続ける飼い主

5:37〜
暴れるソラン
「痛い痛い痛い痛い」「なんで暴れんだっ」
猫の辛さ<自分の痛みの飼い主
--カット--
逃げられなかったソラン、がっちりホールドされカメラと正対が続きまた喋り始める飼い主

5:41〜
「やっぱり先生の目薬がっ」
--カット--
「目薬と薬がっ 効いてるのかっ すごい」
--カット--
「目が開いてますやんキミ」
などと続く

5:58〜
まだ拘束
「イケメンになってんじゃ〜〜ん ショランくぅん」
「イケメンじゃ〜ん」
「ンフェ〜 ちょっと待って」
「はいっ ちょっと拭きますか」
やっぱり自分でも拭いてお世話してる場面を入れたい飼い主(口呼吸音SEつき)

6:08〜
依然として拘束続く
後ろの足の肉球を触られたりして唸り声をあげながら耐える時間が続くソラン
6:21〜
カット後も同様
「今週は薬の週間ですね」と言いながら左手の指全部でソランの下腹をこしょる飼い主

(つづく)