>>147の続き

3:15〜
診察台に移し与薬
3:27〜
医「口のこっち ちょっと口内炎があるもんだからさぁ」
タ「あ コ〜ナイエン…」
医「ほら上 上 上 見える?」
タ「あ〜〜」
医「ほら両側にね」
タ「ほんとだ ほんとだ」
看「上のキバの後ろのところ」
タ「ああ」
押さえて下顎を引っ張り口を拡げてタイピーに説明するシーンがサムネに採用された模様

3:42〜
看「液体の方がやりやすいのかなぁ〜」
医「じゃあちょっとアレちょうだい」

3:54〜
テロップ「試しに液体薬も飲ませてみる」
錠剤飲ませるのが下手な飼い主の力量を勘案して液剤を探ってくれた獣医

4:02〜
口内炎の影響でしみるのか液剤もうまく飲めずに出すソラン
看「錠剤の方がまだいいかなぁ〜」
タ「ア〜ハハ」
なぜか笑う飼い主

4:09〜
獣「もしダメ(与薬失敗)ならさ、薬持って連れて来て下さい」「そして(?)飲ませま〜す」
テロップ「こ)もし薬飲ませるのがダメなら私が飲ませまーす」←
“こいつは満足に薬も飲ませられない”を盛大にアピールされた事を飼い主は大いに恥じた方がいい

4:21〜
飼い主の車内
「ソランくぅん 良かったにぇ〜(棒)」
「こぬか先生に会えて良かったね」
辛く苦しい思いから解放されたはずなのにすぐに帰宅も出来ず、飼い主のぬちゃっとした喋りを聞かされ付き合わされるソラン
その後も蓋をしめて貰えず撮影続行

(つづく)