118があまりにも個性的文になってしまっているため修正訂正

ヒトリゴト🥳
他罰主義者の性格、また人格障害者の見ぬき方
1.まったく助けない(それをやる、それを言う、それを頼む、おめぇが悪いという思考)
→それによる苦労がおまえへの“罰”だ
2.意地悪をする
→それにより困ること/不都合/苦労がおまえへの“罰”だ

※その対象は友人/知人/他人/恋人/配偶者/親戚/自分以外の者すべて
※これら傾向は女性もある けれど“男性”の方が脳科学と脳研究からは強烈であり脳報酬快楽的中毒的

日本のどこかの男が家族の食材/お弁当用にタイマーした白米をたべる/窓ガラスを割る/他をしている そう耳にする
それらを“他罰主義”の考えで考察してみれば何か別の視点やモノが見えるかもしれません

その者に「彼女ができた/嫁ができた」とき、部外者であり他者である観察者にとって興味深い1つに(理論上、彼女&嫁は強烈な“罰地獄”の連続の日々となり...)