107つづき
映画「他罰快楽」 高知性者向け解説
人間には、自己それぞれに“ルール”が存在する
それは「👳🏻」にも

この感情と快楽は、なぜか特に“男性”に機能するという 脳 研究結果
「👳🏻」の考えるルール、それ以外はルール違反であり“罰”をあたえるべき となる
それは友人/知人/彼女/嫁も対象となる(自分以外)

「“罰”をあたえるべき」となるのは、そこに依存度の高い報酬系の脳快楽システムが存在するため
また報酬系の脳快楽であるがため中毒化する or 快楽として強く求められる(無意識/人工的に快楽事案を起こす=不幸/トラブル)

これらを考慮しさまざまな考えと考察観察のベースとしている🥳=結果、それ通りが起きている/矛盾なし

“不幸/トラブル”には、実は正体が存在する というオチ


👤:映画館長、これ何すか?
🥳:罰快楽と罰快楽依存者による犠牲(者)をワラワラ言ってみる映画
🥳:とりあえず、他者に必要なのはポップコーンとドリンクとワラワラ
👤👤👤👤🥳
🥤🍕🍿🍟🍔