遂に支配者層側によって「□り塚ぺど逝キ」の存在そのものが消されたのかもしれない。
そして大衆統治システムは強固なものとなり、市民は安眠できるようになったのか?
来月に中学受験を控える小6児童たちも、もう安心 w
和太鼓の爆音で勉強が邪魔される心配もなくなった wwww 

嘗て□り塚曰く
 動画じゃなく、私自身を消さないと、
 大衆統治システムを強固にできないとゆう風に支配者層が思って、
 私自体を消すという所まで行くまで、
 私は走り続けるしかないと!
 そこまですると!
 そして、それが私の活動の目標であると!
 ここでハッキリ断言しておきたいと思います!