>>390

費用対効果で言うとブレイキングダウンの場合は
PPVでYouTube広告収入に依存せず費用回収できるようにしたのが大きいな

始まった頃はお金をかけてない企画だった
会場は朝倉未来が利用してるいつものトライフォースジムだったし
出演者も朝倉メンバーや当時親交あった人ら(シバター)に無料で出てもらったりしてた

急にバズったのは、第4回目大会ぐらいにYUGO氏の会社が間に入り
スポンサーと繋がりあるインフルエンサーにバーターで大会に出てもらったり
大々的に企業や演者を巻き込んでSNSでプロモーションをしたことで
インプレッション数を高めた、っていうカラクリだな

未来が対談で語ってたけどブレイキングダウンに出れるのは
数字を持ってる人(フォロワー数、スポンサー関連)って言ってた

下剋上もバトルミリオネアも
ヒカルに選ばれてるのは数字持ってなさそうな人ばかりだから
ブレイキングダウンのようにはなれてない