>>459
終わってはいないし、通常の学校に行くべきだとも思ってはいない
彼への批判があるとするならば、それがオヤジの台本であれ無駄口や憎まれ口を叩いたりしている点で学校云々とは関係が無い
 
しずかにひっそりと生きていけるようになれば、そこが一つの区切りというか終わりとしていいだろう
その時彼がどんな状況であれ、多く人には興味がないことだろう
 
これとは別に彼の人生を憂うという視点で見るならば、当然終わりではない
自分なりに食い扶持を見つけ自活すればそこが終わりだろう
それができずに犯罪に走ったり生活保護を頼ったりされても、これはこれで社会の負担となり終わりにはならない