吉原「結果、その間違って逆に叩かれるのがってことですねっていうところが実はちょっと本質に実はあってですね。
松山南はちょっとそこはちょっと特殊なんですよ。仮にでもまあ例えばなんか間違った逮捕しちゃったとか冤罪を置いちゃったとかってなると
結構その組織自体は萎縮しちゃうっていうところはあるので。ただまあ実際に国の組織なんでそれじゃ困るんですけど。
ちょっと松山南側だから実情としてですよ。それがやむを得ないんではなくて実情としてはそういう風な状況にあるのかなっていう風に思いますけどね。」

小川「まあ南まああの実際は東なんですけどね。あの冤罪で逮捕したの。
でもあ南もあるんかま要はその要は結構冤罪で逮捕するまでそういうことはあるんで。
だからそれでビビってんのか何かわかんないんすけど まあでもねちょっともうだからもう言ったんですよ。
僕正直もうあのもうほんと警察署行くのが嫌になってるんですよ。僕はつってもう行けば行くほど犯人のことばっかり庇うから。
だから、もう本当にもう行けば行くほど逆に傷つくんですよって。
あの刑事の態度がもう最悪だからっつってもうそういう話もして。」