>>919
1段目
「真面目な受験生が馬鹿にされている」は俺のレスではないことはお前も承知の通りだろうが、その発言を言い換えれば「(彼女は嘘をついているから)真面目な受験生が馬鹿にされている」となる。その否定発言の根幹は何度も言っているように「証拠がない」ことに他ならない。「なぜ疑うのか」という命題に最初に付される解答は「証拠がない」だからだ。

百合子段目
先に述べたように小池百合子カイロ大学の例は「証拠を提示したのに無視された」例であり、証拠を全く提示していないお前が自身の論の根拠として使用して良いものではない。「正しいことをしたけど無視された人がいたから、僕は正しいことをしない!」は通らない。正しいことをしろ。その上で無視されたらそれに対して異を唱えろ。俺はお前が証拠を提示すれば無視したりはしない。なんなら「彼女が鉄緑会SAにいたという証拠はあったんですね。私の『証拠がない』という発言は撤回します」と深々と頭を下げてやる。

2段目
議論のベースラインは何度も言うように「証拠の有無」でありそれ以上でもそれ以下でもない。お前が最初に言った「疑う者への揶揄」は不純物を削ぎ落とせば「彼女の発言を疑う正当性があるか」になる。それは証拠の有無である。

3段目
「アスペと呼んだ」→そうですか。呼んでくれてありがとう。悪口大会でもやってるの?

4段目
ある仮説に対して証拠があるかないか、というのは論理的に物事を判断する上の指標である。例えば世界中で行われる論文の査読は、「査読者が論文執筆者に対して嫉妬しているから査読して誤りを見つけている」わけではない。正しいか正しくないかを判断するためだ。否定も肯定も嫉妬ではないし、事実の精査に感情が伴ってはならない。

5段目
「その全てがそう書かれていますよね」→書かれていない。彼女が鉄緑会SAにいながら受験をしなかったという事実、彼女が他のゲームで自称したステータスについて咎められ謝罪したという事実、というような事実の列挙が示されている。これは「なまほしちゃんが嘘つきに違いない!」という思い込みではない。これらに反論したくば、例えば「鉄緑会SAにいても受験しない人はそこそこいますよ~」みたいな例を出して反論すればいい。事実への咀嚼を怠り論点をずらしているはお前だ

6段目
「問題ではない」ではない。そもそも「嘘だ!」という否定派が現れるのも、その否定派に対してのお前の揶揄も、等しく「彼女が鉄緑会SAにいたか否か」というテーゼの上に成り立っている。小池百合子の話は百合子段落で述べた通り

7段目
「何の根拠もなく」→根拠は示したし思い込みで疑っているわけではないという結論も示した。お前の番だ