■東谷義和(ガーシー)参議院議員への懲罰に関する見解
鈴木宗男議員(参議院・懲罰委員会委員長)

○2022年11月11日
>ちなみに懲罰委員会の委員長である鈴木宗男氏の事務の人や参議院議員会館の人は、
>一般人を脅迫してる事やいろんな国に行ってる事は全て把握されてました
>前代未聞の事なので慎重に話し合われてるようです
>あと懲罰委員会を動かすには署名が多ければ多い程良いらしいです

○2022年12月30日〜31日(Blog)
「(警察の事情聴取要請は)「遅きに失した」との憤りの声が私の下には届いている」
「ガーシー問題、来年(2023年)はけじめをつけないと国民が承知しないと思います」

○2023年1月31日(Blog)
「NHK党が国民から選ばれた立場を重く受け止め、しっかり対応することを願いたい」

○2023年2月7日(Blog)
「民主主義は手続きが一番なので、その手続きを受けて懲罰委員長としてその責任を果たして参りたい」
「報道では既にどんな処分になるのかと先行して書いているメディアもあるが、しっかりルールに基づいて、粛々と予断を持たずに進めて行くしかない」

○2023年2月9日(理事懇談会後の取材)
「国会議員は国会が開会されたら登院するべき。ガーシー氏の言動について擁護する声はない」
「理事懇でも、オンラインは認めないというのが決定事項だ。(意見を)言いたいなら登院すればいい」