パンツの穴 (1984年3月17日公開、ジョイパック)※デビュー作

第1弾『パンツの穴』
1984年3月17日公開。アジャックス=ジョイパックフィルム製作、ジョイパックフィルム配給。うんこネタ、うんこ尽くしでストーリーが進む。製作費約6000万円。
当時、東京近郊でロケがあるときの集合場所は、たいてい新宿駅西口のスバルビル前で、朝7時集合、中止の場合は朝5時に中止の電話が入り、作り物とはいえウンコを投げ合うシーンが多いため、「今日はウンコ塗れにならずに済んだ」とホッとしていたという。



菊池桃子のデビュー作気持ち悪すぎて草