危篤:回復の見込みが薄く、死期が近いこと。

重篤:生命にかかわる重大な疾患、あるいは生命維持が難しい状態であること。回復の見込みが少なからずある場合に使われることが多い。

重体:ケガや病気が命にかかわる可能性があること。回復の見込みは十分にあり、可能性として命の危険が考えられる場合に使われることが多い。

重症:傷病の程度が3週間以上の入院治療を必要とすること。