今回のケース他にないもので非常に面白いのは、炎上の元になった行動を運営は容認していて、
その連帯責任に対する制裁を一歩飛ばしにして演者のBANで罰がほぼ完結してしまったこと。
演者にしてみれば運営にも責任の一部はあるのに何で私だけに罰が、
と自己責任と分かっていても反発したくなるのは人の心理としてありがちだし、
運営は運営でBANされた以上商業的価値がほぼなくなった演者をどう扱っていくか、
契約更新しないか解雇かはたまた本人が辞めたくなるまで飼い続けるのか。
とめるがこの先どう動くかより、この状況がどう転がっていくかの方が興味深い。