会社名をメタに変えてまでメタバース事業に莫大な投資を続けるマーク・ザッカーバーグ氏ですが、現在までに株価は大暴落していて世界中の投資家やウォール街から不安の声が続出しているようです。

既にとてつもない資金をメタバース事業にぶち込んでいるザッカーバーグ氏ですが、今年はさらに150億ドル(2兆2000億円)をぶち込むとも言われていて、ウォール街も「こりゃヤバイぞ・・・」となり始めているそうです。

メタは少し前にアバターなどを公開するも評判はあまりよくなく、つい先日は「アバターに足を生やします!」などと発表しましたが、これも世界から失笑されてしまっているようで「何兆円も注ぎ込んでまでやるべきことなの?」「一体どんだけ金が掛かるんだよ(笑)」「これ大丈夫なのか?」との声が殺到しているそうです。

ザッカーバーグ氏はメタバースの時代が来ると信じているようですが、世界からは彼のやろうとしていることは危険な賭けだと思われ始めているようです。