最近みこ無しの終わりを感じる
多分ホロメンが夢を見させてくれなくなったからだと思う
ホロメンが夢を見させてくれるから反面でガイガイが大きくなる
数字の幻想、コーンの幻想、いくらでもあるけど光が大きくなればなるほどみこ無しという影は大きくなる
でも最近のホロメンは数字もだらしないしコーン受けも徹底しなくなった
男と絡みます、外部で男にんほられます、プライベートで男と絡んでも別にいいじゃん感だします
そんな感じなホロメンも多くてその上で俺らも「まぁそうだよな」ってなし崩し的に受け入れちゃってる
山田ならいいか、別にどうでもええか…みたいな
かなりホロライブが幻想から離れてただの現実的なものと自然と受け入れるほど俺らが熱狂しなくなった
だからみこちが数字で負けても男と絡んでも配信しなくてもどうでも良くなった
仕事の一貫性の保持やホロライブの需要を理解して提供するプロとしての仕事を殆ど無くなった以上、後は衰退していくだけだろうとは思う