>>392
まず、確証がある、と言う発言に対してなにの?と聞いただけ。別に何のか気になったから聞いただけだしな。(MSについての話があったからそっちの確証を持っているのか?とも思ったしな、そっちは興味があるからな)
で、そのあとの裁判書類は訴状だろうと勧告書だろうと判決文だろうと、偽造は出来る
と言うのが私の主張だ。これは先に問いかけた、「ある」てのは何?と言うものと君が勝手に混同してるだけで。私はそのやさぐれとのやり取りは鼻から興味がないと断言してる。
君の言う「裁判書類は公務員でなくても偽造出来る」と言う一点にしか言及してない。
件の弁護士の例に有る通り裁判書類とは裁判が行われる事を通知するもの、だ。これは君の言うやさぐれの指摘する裁判書類と同義とみて問題ない。どちらも裁判所が発行する訴状に関する書類なのだから。また、法的効力を有するかどうかは見てもないし、それを証明する術もないし、そもそもそれは通達物なのだから、小川氏本人が有ると言えばあるんだね、としかならん(だからと言ってこれが偽造だ!とは言ってないからな)
この事により、事例をもって私が言っておることは間違いないことを提示してるのだが?
判例もやさぐれの言う裁判書類も、裁判所が発行した書類(前者は偽造だが)であり。それを提出するものではないから(書類を受けて確認し保管するもの)効力の有無は本人にしかわからない。
で、もう一度戻るが私は君が言った
「裁判書類は公務員でなくては偽造出来ない」と言う発言に対して、
「公務員でなくても偽造出来る」
とした。
で、裁判書類(裁判所が発行したとする書類)を偽造したのが公務員ではない事例があった。
何か私が間違っているところはあるかい?