>>304のつづき

1:43〜
床下を捜索することなくリンオギンに話しかけるシーンにチェンジ
「ちょっとソランくんがさぁ(棒) ソランくんが脱走しちゃったんだけどさぁ(棒)」
テロップ「ソランが脱走してしまったかも」
「リンぱいせん知らない?(棒)」
「リンぱいせんどこ行ったのソランくん」
猫が居ないとされる状況にもかかわらず、リンに話しかけるなどゆったりと流れる時間

2:06〜
各猫に聞くシーンまだ続く
「オギンさんソランどこ行ったのぉ〜(棒)」
「心配だねぇ(棒)
オギンの腹を触りながら喋る飼い主
テロップ「ソラン兄ちゃんいなくて心配だね」
「ソラン兄ちゃぁん」「どこ行ったんだろぉ(棒)」
指で腹や足を触られこそばかったのか逃げようとしたところでカット入る
2:20〜
再度リン撮す
ソランが居なくて焦る姿は見られず
「リンちゃぁ〜ん」

2:24〜
屋根裏撮す
「ちょっと屋根裏もっ」「こないだオっギンが」
--カット--
「逃げたかもしれないっつって 開けた屋根裏っ」「もっ 探してみます」
テロップ「とりあえず屋根裏探してみる」
「気配がないなぁ」
テロップ「気配がない」
--カット--
「ソランくぅ〜〜ん(棒)」

2:49〜
屋外アスファルト上に座るブリ
「ブリちゃんソランくん探して(棒)」
テロップ「ブリ姉さんと捜索してみます」
「ソランくん捜索しますちょっと」
“ちょっと”捜索するつもりの飼い主
歩き出すブリ
「どこにいるっ?(棒)」

3:02〜
草の生えた場所へ移動
「ちょっと近所の人から教えてもらって」「ここ結構猫の住処になるっ」「この建物の周りを探してるんですけど」
テロップ「猫の棲家になってるところに来た」
「いないね ブリちゃぁん」
テロップ「気配がない」
「どこ行ったんだろね(棒)」
散歩の途中にただ立ち止まっただけのように歩き出すブリ
セミの鳴き声が断続的に聞こえ、映し出される撮影者の影は短パンな佐渡の10月

(つづく)