謝罪音声のサンプルに何故この人を選んだのかを考えると
小川社長の意図も見えてくるよね

この人は最初情報が偏ってる中で場を支配してる多数派に
乗っかって叩き始めた
多数派だから当然賛同もしてくれるし気分も高揚してくる
だけどやがて自家中毒が酷くなって離れたわけだけど

そういう影響を受けやすいライトな人に対しての警告でも有り
心あるなら最初からブレーキを掛けてくれよなって気持ちなんだろう

軽い気持ちの賛同者が減ればコアな誹謗中傷者しかいなくなる
彼らも盛り上がりに欠ければやがて去っていく
それでも続ける強者なら遠慮なく訴訟もできる

まずはよく知らず周囲でワイワイと騒ぐ層を削りに行ったと
自分の訴訟による負担を減らすと共に今後の延焼をデカくしない
実に戦略的で感心する