今さらながら主がジョンのこと「保護した」って言うのがずーっと不快なんだけど、自分だけ?

確かに猫も保護猫っていうけど、元野良だったり保健所や多頭飼育崩壊からのレスキューの文脈で使う認識なんだけど…。

ジョンは飼い主さん亡くなった後、息子さんが面倒見てくれてたんだよね?団体経由だとしてもあくまでも主は譲渡してもらった側なわけで。
自分から会いに行くわけでも、迎えに行くわけでもなく、空輸されて来るのを待ってただけなのに、「行くあてもない哀れな年老いた野犬を保護してあげた」感プンプンさせて、最後だとか寿命だとかジョン爺とか言ってるのが本当に不快なんだわ。

あんなにいい子なんだから、こんな人じゃなくても普通に里親さん見つかったと思うけど。