社長に憑りついていた「特級怨霊 玉虎」と呼ばれる存在の信者

「呪いの虎」とも呼ばれています。

当初は社長に対する愛と執着心が呪いに転じて怨霊となったのだと思われていましたが、社長自身が虎への執着心から虎を呪いに転じさせたことが判明しました。