へずま「それはシバターのコンテンツですよね…?シャムさんに収益払う義務ありますか?」

シャム「あるよ、俺の話してるんだから。俺の金や。泥棒やでやってること。それをさ、
へずまが倒してくれたから俺はへずまはヒーローやと思って連絡したわけや。

へずまも俺のこと助けたくてシバターを成敗してくれたわけやろ?」

へずま「俺がシャムさんの仇のためにシバターを倒したんですか?」

シャム「そうやろ?なんでシバターに凸したかあの時、言ってみろって」

へずま「あのー当時は、シバターが3人の女の人と関係持ってたって情報があったんすよ。あの時。
で、僕迷惑系で炎上がやりたかったんで。奥さんと子供がいるのにそんなことしてるシバターに凸したら盛り上がるだろうなって向かったんです」

シャム「…なによそれ?初耳や。3人女性がいた?シバターに?セフレがいたってこと?」

へずま「まぁそうっす、3人彼女がいたんすよ、奥さんと子供いたのに。
それが最低だったんで。なにしてんじゃオラー!って凸したんすね、あの時は」


シャム「でもそれはさ、…まぁ俺も噛んでのことやったんやろ?」

へずま「はい?シャムさんが噛む?」

シャム「いや、俺の出来事も噛んでた上で、それ含んだって意味でよ。
俺の気持ちも汲んでへずまがシバターに凸したんやろって?」

へずま「あー…。はい…。そうっす…」