ガワについては、まず、最初から「ガワ」ありきのキャラクターと、そうでない者がいる
にじさんじでは、フミとか童田明治なんかが、「ガワが先」で、それに対するオーディションがあったパターン

逆にオーディションの段階でガワが決まっていないライバーは、オーディションを通ってから準備する

ライバーに対する期待値でガワへの気合いが入るかと言われると、ある程度はあると思われる
VTA勢(ラナンキュラス、VOLTACTION)の、細部に凝ったデザインや統一感は、やはり綺麗

ちなみに、サロメ嬢は2021年の10月頃から日記を書いている。
勝手にここをVtuber壱百満天原サロメの育成開始点とすると、ここからデビューまで、半年近くの期間を持っていた事になる。
(2022年4月デビューで、本当はもっとデビューが早いはずだった言っているから、2022年3月頃のデビューの可能性はあったと思われる)

「はいオーディション通りました、デビューは半年後です(実際はさらにそこから伸びた)」というタイムスパンを考えると、
壱百満天原サロメは相当気合が入っている。
身長や好みの色、ガワのファッションなど、自身の分身に対して意見を通す時間も権限も、ある程度はあったと思います。