>>380
人は『裏切られた』とか、『期待していたのに』とか言うけれど、別にそれは『その人が裏切った』とかいうわけではなくて、『その人の見えなかった部分が見えただけ』であって、その見えなかった部分が見えた時に『それもその人なんだ』と受け止められる『揺るがない自分がいる』というのが『信じられることなのかな』って思った

今まで信じていた人の思わぬ一面が見えたとき、それをすべて受け止める決心ができる、受け止めて揺らがない軸を持てることが、本当に“信じる”ということなんじゃないかなと思いました。