【引用元】
ttps://twitter.com/KandaTomohiro/status/1537932057610887170

【本文(一部改行)】
> 神田知宏@KandaTomohiro
> 10月からの新制度を使った発信者情報開示請求、着手金いくらに設定するかが悩ましいところ。
> 手間がかからないなら仮処分より安くていいのではないかというと、価格破壊・不当廉売禁止とのご意見を賜るのが通例の今日このごろ。
> とりあえず年内キャンペーン価格はするとしても。
> 午前7:55 ・ 2022年6月18日・Twitter Web App

あの神田先生が不正競争への対処に悩んでるのに、無料や廉価で弁護を引き受けることに正当な理由がないと不正競争となることを注意喚起しない弁護士がいるらしいね
Twitter上だけでも何人かいたよなあ、そういう弁護士
自分のところが不当廉売でない理由をちゃんと語っている吉本先生は偉いなあ
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)