あ…ありのまま昨夜起こった事を話すぜ!

「助手くんとして、俺は名誉助手くんポルカ氏に嫉妬を覚えるかと思っていたが、感じたのは暖かな気持ちだった…」

な…何を言っているのか…わからねーと思うが…

おれも…何をされたのか…わからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…催眠術だとか超スピードだとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…

……これが後方腕組み父親面ってヤツでしょうか?