>>840
それが1番大切です。
愛犬が穏やかに幸せに長く一緒に居られるように考えるのが飼い主の役目ですよね。
自分語りになるけど、15歳で虹の橋を渡った愛犬は晩年に認知症を患い介護は相当キツかった。
徘徊・要求吠え・失禁だけでなく、飲み水を際限なく飲んでしまうから時間決めて給水。
寝たきりになったら床ずれ防止で定期的に姿勢を変えました。
フリーランスになって在宅介護して看取ったよ。
それでも「他に手を尽くせたのでは?」という思いで涙が出るときはある。
逆に17歳で老衰で逝った子は3,日間しか闘病せず、もっと世話をしたかったと思ったりね。
長々と失礼しました。