>>234
> 譲渡されたyoutubeアカウントはある程度予測できる
> 実際にアカウントが存在するか、ログインできるかどうかを確かめないといけないので
> 確認時にガーシー運営側のフィンガープリントが必ず残る
> それを検閲して一瞬で全てアカBANすることが可能
> が、今それをやるとプライバシーポリシーに引っかかるため、youtube側としても実行出来ないだろう
> 故にyoutube側としては事前にフィンガープリントを記録しておいて
> 配信が始まった直後の検閲スクリプトによる機械的な配信直後のBANをしてくることが予想される
> なのでBAN対策としては譲渡されたとしても利用時までは一切チャンネルへ接続しない
> もしくは毎回ipやユーザーエージェントなどデバイス接続環境を変えて接続することが必要


フィンガープリントなんて初めて聞いた。めっちゃ専門用語だから上しい人なのかなと思い、検索すると・・・
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YouTube、権利者の動画を識別する「コンテンツID」、ミラーイメージも逃さず
2012/10/4 19:49(永沢 茂)
コンテンツIDは、権利者が自社の保有するコンテンツのサンプル映像をシステムにアップロードすることで、その映像の特徴を抜き出したIDファイル(フィンガープリント)が生成され、以降、YouTubeにアップロードされた動画に該当するものがないか自動的に検知する仕組み。
https://archive.ph/aJPZB
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簡単言うと、元データがある。それをハッシュ関数などでID番号を振って、著作権侵害防止に役立てること。アカウントIDが紐づけられてると勘違いしているのかな?