尊師の知的レベルあげにぱーぴろ🥳きました(歴史編)
ある政治家が銃弾に倒れ韓国系宗教との絡みで問題視されています
それを“いままで知らなかった”というのは逆に異常なほどの日本と世界を知らない日本の大衆のレベル

あの問題にされている宗教の過去は反共産主義の「勝共思想」を掲げていたというのがあり共産主義への防波堤(世界の大国の対立と思惑も絡む)
あの宗教を見る上で“共産主義”への考慮が必要
「勝共思想」の利害の一致から日本のある党=アメリカ・西側よりの党が絡みがあるのも問題というより不思議でもない
現在でもアメリカ・西側・ウクライナ vs ロシア(BRICs 共産・社会・主義国・他)もまだまだ続く世界の対立(主義・覇権・通貨・資源・他)

また、ある政治家は山口県が地盤
山口県と福岡県には世界初の海底トンネルがあり、また福岡県や九州には数々の炭鉱が存在(歴史)
その大量に必要となった労働の工事や作業に当時日本の植民地である朝鮮から多くの徴用工労働者の歴史
その結果、現在でも山口県には韓国との直通フェリー・福岡県にも韓国との直通フェリーがあり土地的に交流や在日比率は高
政治をやる上で無視できない歴史と土地と人の関係の地
それを九州好きや九州の人や歴史家は知っているが都会は知らないかも
福岡が気が強いと言われる=韓国人の性格に似ているとも言われるのも何かしら関係が考慮されるかもしれない

この件、歴史や背景を知らない者が有能な者に踊らされていると見るのが適切(私見)