準大物・そこそこ知名度あり・そこそこのファンが居る
芸能人ならかつては羽賀研二、ミュージシャンならGACKT、Youtuberならヒカル、政党ならN国、といったちょっとお金が好きな広告塔。
商材は時流にあわせる(かつては浄水器、化粧品、下着、健康食品、仮想通貨、選挙公約なと実際の効果が検証しにくいもの)
設定する商材の金額は、ファンがそこそこ出せる単価のもの。
そこに参加や出資なりすることだけで「特別な感じ」がすればいい。

出資詐欺やMLMのよくある手口なんだが歴史は繰り返すね。こういうのは昔なら「噂の真相」とかの雑誌が粘り強く取材して暴いてたんだけどね。
ガーシーのドバイ滞在費とか出してる人を探してお金の流れ洗い出すと、意外にすんなり、他の媒体も後追いできそう。