20歳ぐらいからの射精障害(本人談)により、男性ホルモンのテストステロンが分泌されてこなかったのではないか。だから筋肉骨格も子供みたいだし、精神的にやる気でない、不眠症、イライラする、気分が落ち込む、急に不安になる、この気分が落ち込むを鬱病と勘違いしてる。そして、学生時代に荻原にいじめられた過度なストレスと、成績不振、就職失敗、社会の底辺、引きこもり、さらに荻原に未だに殺意を抱くこのしつこい性格等による20年間のストレスと、運動全くしない等がテストステロンを減少させ、男性更年期障害が進行。ストレスで脳が精巣に男性ホルモン作る指令を出さないので、男性ホルモン検査して、男性ホルモン注入か、筋トレして筋肉量増やせば、前向きになれる、男性更年期と鬱病は症状が似てるから